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ブリリアマーレ最上階にて

by ふじふじ太

お客様に招待頂き、ブリリアマーレの最上階のレストランに行ってきた。

夕日が落ちる時間。

都心を眺めながらの食事は、まるで高級ホテルにいるような贅沢感がある。

誘って頂いたKさんに感謝です。

ふと珍しいレンガのデザインの壁が気になった。

端が欠けている。んーまさに、これは本物のレンガである。

この趣を感じる高いデザイン性。

ここからも、当時の分譲主・デザイナーのこだわりが感じられる。

暖炉のあるパーティールームの壁。

一面に薪が積み重なっている形となっている。もちろんこれも本物の薪である。

これは高級ホテルブランドであるハイアットリージェンシーで使われているのと同じデザインである。

この細部に亘るこだわりこそ、エリアナンバーワンの共用部と言われる所以なのだろう。

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